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SANCTUM|Trinity Set(トリニティ・セット)
¥18,000
Trinity Set – 在る・命・支え – 白・赤・青。 三つの色は、三つの状態。 白は「在る」。 すべてを脱ぎ、静けさに戻る。 赤は「命」。 血が巡り、火が灯る。 青は「支え」。 深く根づき、受け取る。 Trinity Setは、 その日の自分の状態に合わせて 纏う祈りを選ぶための三位一体セットです。 ただの3枚ではありません。 整える日。 燃やす日。 戻る日。 女性の身体は、一定ではなく、波でできている。 その波に抗うのではなく、寄り添うための布。 根(フンティー)から整うことで、 上半身のひらきも自然に変わっていく。 これは下着ではなく、 身体に還る入口 【セット内容】 ・SANCTUM フンティー 白 / 赤 / 青 各1枚 【Size ML】 それは、 からだという神殿にまとう祈り。 締めつけず、 奪わず、 呼吸とともに在る。 ヒップ 88〜98cm 腰まわり 72〜92cm 守るべきところを静かに守り、 ひらくべきところに余白を残す。 ※一点ずつ丁寧に仕立てているため、わずかな個体差があります。 選ぶことは、祈ること。 身にまとう、聖域へ。
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ARU – 在る –
¥8,800
ARU – 在る – 役割も、期待も降ろし、 ただ「ここに在る」状態へ。 ARUは、余白を思い出すための一枚。 静けさと呼吸を、身体の中心に戻します。 整えたい日。 還りたい日。 はじまりの日に。 【素材】 ・シルク100% ・一枚布仕立て(内布なし) 肌に直接触れる部分も含め、すべてシルク。 なめらかで軽やか、体温になじむ自然な質感。 一枚布ならではの解放感と、 シルク特有のやわらかさを感じていただけます。 【Size ML】 それは、 からだという神殿にまとう祈り。 締めつけず、 奪わず、 呼吸とともに在る。 ヒップ 88〜98cm 腰まわり 72〜92cm 守るべきところを静かに守り、 ひらくべきところに余白を残す。 これは下着ではなく、 在るを思い出すための布。 ※一点ずつ丁寧に仕立てているため、わずかな個体差があります。
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MEI – 命 –
¥6,600
SANCTUM MEI – 命 – 血が巡る。 体温が上がる。 内側の火が、ふたたび灯る。 赤は、生命の色。 衝動と歓びを肯定する色。 動きたい日。 表現したい日。 女としての自分を思い出したい日に。 MEIは、命を目覚めさせるフンティーです。 【素材】 ・内布(肌に触れる部分):シルク ・表布:ポリエステルレース 肌に直接触れる部分にはシルクを使用。 やわらかく、なめらかで、呼吸するような質感。 外側は軽やかなレース素材。 透け感と美しさを楽しみながら、日常でも扱いやすい仕様です。 【Size ML】 それは、 からだという神殿にまとう祈り。 締めつけず、 奪わず、 呼吸とともに在る。 ヒップ 88〜98cm 腰まわり 72〜92cm 守るべきところを静かに守り、 ひらくべきところに余白を残す。 これは下着ではなく、 在るを思い出すための布。 ※一点ずつ丁寧に仕立てているため、わずかな個体差があります。
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KAN – 支え・受容 –
¥6,600
KAN – 支え・受容 – 深く、根づく。 揺れても戻れる、わたしの軸。 青は、受容の色。 静かに支え、包み込む色。 不安な日。 頑張りすぎた日。 安心に還りたい日に。 KANは、根を思い出させるフンティーです。 素材について ・内布(肌に触れる部分):シルク ・表布:ポリエステルレース 肌に直接触れる部分にはシルクを使用。 やわらかく、なめらかで、呼吸するような質感。 外側は軽やかなレース素材。 透け感と美しさを楽しみながら、日常でも扱いやすい仕様です。 Size ML それは、 からだという神殿にまとう祈り。 締めつけず、 奪わず、 呼吸とともに在る。 ヒップ 88〜98cm 腰まわり 72〜92cm 守るべきところを静かに守り、 ひらくべきところに余白を残す。 これは下着ではなく、 在るを思い出すための布。 ※一点ずつ丁寧に仕立てているため、わずかな個体差があります。
女性に生まれた、それは祝福。
わたしたちの身体は、
直すものでも、隠すものでもありません。
感じることも、
震えることも、
欲することも。
それはすべて、
生命がきちんと息づいている証。
女性であることは、役割ではなく、
誰かのための機能でもない。
存在そのものが、祝福。
快楽も、静けさも、
涙も、衝動も。
すべてを通って、わたしたちは自分に還っていく。
外に証明しなくていい。
誰かの基準に合わせなくていい。
あなたの身体は、神殿。
触れるたびに思い出す場所。
SANCTUMは、
女性が自分という聖域に還るためのしるし。
SANCTUMは
根(フンティー)と、ひらき(上半身)を通して生命そのものを思い出すための布。
白・赤・青は
在る/命/支え。
着ることは、整えること。
選ぶことは、祈ること。
この布は
「最初に触れた布」の記憶を呼び起こす。
生まれたての魂が、
肉体としての自分を感じた、あの接点。
優しく包まれた感触。
愛された記憶の波動。
身体が言葉より先に知っている、わたしの原点。
SANCTUMは
女性が自分の身体に戻るための静かで確かな入口。
